Tag Archives: DISQUS

Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.74 modified 1.0 リリース

「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.74 modified 1.0」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.74 modified 1.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

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Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.1 リリース

「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.1」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード 実は、前日にリリースした「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.0」の公開作業でミスをしてしまい、「Disqus Comment System 2.73」そのものをアップロードしていまっていたようだ。 ご迷惑をお掛けしました。 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.1」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

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Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.70 modified 2.0 リリース

「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.70 modified 2.0」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード このバージョンは、リリース予定の「EZ zenback」(バージョン1.5.2を予定)に対応したバージョンであり、「EZ zenback」のユーザーは、事前にこのバージョンにアップデートして欲しい。 勿論、現行の「EZ zenback バージョン1.5」および過去のリリースも対応している。 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.70 modified 2.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

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Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.66 modified 1.0 リリース

「Disqus Comment System 2.66」のリリースに伴い、これをベースとした「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.66 modified 1.0」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード ベースとなっている「Disqus Comment System 2.66」は、jQueryの競合に関するバグの修正を含んでいるようなので、もし「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.65 modified 1.0」を使っているなら、「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.66 modified 1.0」にアップデートすることをお勧めする。 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.66 modified 1.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

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Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.65 modified 1.0 リリース

「Disqus Comment System 2.65」のリリースに伴い、これをベースとした「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.65 modified 1.0」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード ベースとなっている「Disqus Comment System 2.65」は、投稿が表示されないバグの修正を含んでいるようなので、もし「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.64 modified 1.0」を使っているなら、「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.65 modified 1.0」にアップデートすることをお勧めする。 現在、このブログは「zenback」への登録を削除中であるため、今回のリリースを使用して「zenback」の表示を確認するまでのテストは実施出来ていないが、ソース上に「zenback」用のスクリプトが正常に追加されることまでは確認出来ているので、動作に問題はないだろう。 参考:zenbackが正常に機能していない もし、何か問題があれば、ご連絡を頂きたい。 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.65 modified 1.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

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Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.64 modified 1.0 リリース

「Disqus Comment System 2.64」のリリースに伴い、これをベースとした「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.64 modified 1.0」を公開した。 ※「wordpress.org」のプラグインディレクトリ上では、なぜか、2.64が最新バージョンとして認識されていない。「Other versions」の中には存在するが・・・。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.64 modified 1.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

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「zenback」をWordPressに導入するためのプラグインを作成

ブログパーツなどを追加するためにテーマのテンプレートを変更しているケースが少なくないのだが、テーマをアップデートすると加えた変更は、全て無に帰すため、テーマのアップデートのタイミングで必ず作業が発生する。 頻度は高くないが、これは結構、面倒である。 また、気軽にテーマを変更することも出来ない。 その原因の1つが「zenback」なのだが、「zenback」を導入をプラグインに任せることが出来れば、テンプレートを編集する必要がなくなる。 しかし、そのようなプラグインは、WordPressでは存在していないようなので、自作する事にし、作業を進めてきた。 根本的にPHPが分かっていない事もあるが、このプラグインの作成にはかなり苦労した。 しかも、結論から言えば、自身の要求は全て満たすことが出来なかった。 「zenback」の解析精度を高める「zenback」タグの追加は、WordPressにも比較的に簡単に実装できたが、問題は、「zenback」スクリプトコード本体の追加である。 「zenback」の表示位置としては、コメントの直ぐ上、または直ぐ下が適当だろうと考えたが、そこに追加する手段が見つからなかった。 コメントにどうにかして加えるしかないと考え、その方向で、試行錯誤していたところ「/wp-includes/comment-template.php」の中で「comment_form_after」、「comment_form_before」という、如何にも使えそうなフックを見つけ、調べたところ、ビンゴだった。 これらを使えば、コメント欄の前、または後ろに簡単に「zenback」を挿入できる。 この2つの関数のお陰で、大きく前進した。 そして誕生したWordPress用プラグインが「EZ zenback」である。 ダウンロード出来るように「EZ zenback」を公開したので、WordPressをお使いであれば、ぜひ、試して欲しい。 バージョン1.0は、商標表示の不足のため公開を中止。最新版をダウンロードのこと。 最新の「EZ zenback」をダウンロード しかし、まだ、大きな問題が残っていた。 「EZ zenback」の弱点は、標準のコメントシステムに依存している点である。 しかも、このブログでは、標準のコメントシステムではなく「DISQUS」を利用している。 従って、折角完成させた「EZ zenback」は、このブログでは使えない。 そこで「DISQUS」導入用のプラグイン「Disqus Comment System」を改造して「EZ zenback」に適合させることにした。 テーマの編集を避けるためのプラグイン化であったのに、今度は別のプラグインを弄ることになり、本末転倒である。 テーマの更新が早いか「Disqus Comment System」の更新が早いかで、今後の手間が決まる。 改造を加え「EZ zenback」に対応させた「Disqus Comment System」は、「Disqus Comment System for EZ zenback」の名称で公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード

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WordPressの管理者が重宝するプラグイン

今回は、「WordPress」の管理上、便利なプラグインをまとめて紹介する。 ・WordPress Database Backup(WP-DB-Backup) 「WordPress Database Backup 2.2.3」は、データベースのバックアップを可能とするプラグインで、不測の事態の際の復旧に役立つツールだ。 同様のプラグインは、多数存在するが、比較をしていないので「WordPress Database Backup」が優れているかは分からない。 ともかく、いずれかをインストールしておくと便利だ。 「WordPress Database Backup 2.2.3」の操作と設定は、管理画面の「ツール」->「バックアップ」から行う。 「WordPress」本体が利用するテーブルの他、プラグインが利用するテーブルも選択してバックアップ出来る。 スケジュール機能を利用すれば、定期的にバックアップしてファイルをメールで受け取ることも可能。 一応、インストールはしているが、正直、使っていないので、私は、不測の事態の際に泣くタイプだ。 ・Akismet 「Akismet 2.5.3」は、「WordPress」に標準でインストールされているプラグインで、コメントスパムやピンバックスパムの排除するために欠かせないプラグイン。 「Akismet API キー」が必要で、「Akismet」のサイトから取得する必要があるが、個人ブログなら無料で取得できる。 取得方法が、よく変更されること、個人ブログ用の無料「API キー」の取得方法が分かりにくいことから、ここからの「API キー」の取得はお勧めしない。 「wordpress.com」で発行される「API キー」でも代用できるので、こちらから取得すると良いだろう。 「API キー」は、「wordpress.com」でユーザー登録を行った後、送られてくるメールに記載されている。 このブログは、コメントシステムとして「DISQUS」を利用しているので、「WordPress」のプラグインとしては「Akismet」を利用していない。 「DISQUS」を利用している場合は、「DISQUS」側で「Akismet」の設定が可能となっている。 ・Revision Control 「WordPress」は作成中の記事を保存すると、記事を別のリビジョン(別の文書)として保存する。 また、自動保存の機能があるため、場合によっては、沢山のリビジョンが残ってしまう。 見かけ上は1つの記事だが、実際には10以上の記事が保存されていることも十分にあり得る。 記事の更新履歴が残り、再利用も可能なため、便利な面もあるが、データベースを圧迫する懸念がある。 また、このブログのようにパーマリンクをデフォルトに設定すると、URLは、記事のID(数字)ベースのものになるが、実は、全てのリビジョンが記事のIDを個別に持っている。 URLが連番にならないのは、リビジョンが記事のIDを消費するからだ。 そこで役立つのが、リビジョンの保存機能自体を無効にしたり、制限を加えることが出来るプラグイン「Revision Control 2.0.1」である。 また、記事の作成画面から、リビジョンを個別に削除する機能も付加される。 ・Better Delete Revision 「Better Delete Revision 1.2」は、リビジョンを一括で削除してくれる便利なプラグイン。 「Revision Control」などを導入して、リビジョンの保存機能を無効にしたものの、その時点で、既に沢山のリビジョンが保存されている場合は、これで一括削除すれば良い。 もちろん、「Better Delete Revision 1.2」だけでリビジョン管理を行って良い。 ・Broken Link Checker 「Broken Link Checker 1.2.4」は、記事内のリンク切れを調べてくれるプラグインである。 記事内で外部や内部記事へのリンクを挿入することも少なくないが、リンク切れをチェックするのは困難であるため、このプラグインは重宝する。 「WordPress」の管理画面上の「ツール」->「リンク切れをチェック」から簡単にリンク切れをチェックできる他、「設定」->「Broken Link Checker」では、定期的にリンク切れをチェックし、メールで通知させる設定ができる。 ・Redirection 「Redirection 2.2.3」は、特定のURLでのアクセスを別のURLへリダイレクトする機能を提供するプラグイン。 つまり、リンク切れの救済などに役立ちそうだが、今のところ必要性はないので利用していない。 パーマリンクの設定を変更したり、タイトルを変更してリンク切れを起こした場合は、このプラグインで、新しいURLへ転送(301リダイレクト)することができる。 リダイレクトだけでなく、「404」を返すなど、その他の処理も可能。 設定は、「WordPress」の管理画面上の「ツール」->「リディレクション」から行い、正規表現を用いることも可能。 ・Change Permalink Helper 「Change Permalink Helper 0.1」は、リクエストされたURLが見つからない場合、パーマリンクをチェックし、自動的に新しいURLに転送(301リダイレクト)してくれるらしい。 パーマリンクを変更した際は、非常に重宝しそうな気がするが、今のところ、このプラグインを使用していないので、自動処理がどこまで信頼出来るものなのかは不明。 転送先の判断には、URLの「スラッグ」を用いるらしいので、例えば、このブログのような「投稿 ID」を用いたパーマリンクから、別の形式のパーマリンクに変更する場合は、 /%year%/%monthnum%/%post_id% と言った風に「投稿 ID」を含むものにすれば、無難に処理してくれるのかもしれない。 投稿の「スラッグ」を使うという意味であれば、入力していないので絶望的だ。 ・Link to Post 「Link to Post 1.0.2」は、自ブログ内の記事、ページ、カテゴリ、タグへのリンクの挿入を手助けするプラグインだ。 記事に、自ブログ内の別の記事へのリンクを挿入することが多いなら、ぜひ、インストールしておきたい。 インストールすると、記事作成の際に使用する「ビジュアルエディタ」にリンクを作成するためのアイコンが追加される。 記事、ページ、カテゴリ、タグへのリンクが簡単に選択できる様になっている。 ・TinyMCE Advanced 「TinyMCE Advanced 3.3.9」は、記事作成の際に使用するビジュアルエディタの機能を強化するプラグインで、記事作りに拘るなら不可欠なツールだ。 「TinyMCE Advanced 3.3.9」は、バージョンアップが止まっている感があり、同様のプラグインに「CKEditor For … 続きを読む →

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高度なコメントサービス、「DISQUS」をWordPressに導入する

このブログでは、万年筆や革製品などの私にとって愛おしいモノたち、こだわりの製品、優れたツールなどについて語って行こうと思う。 新規にブログを立ち上げるにあたって、今回は「WordPress」を選択した。 以前は、「Movable Type」なども使ったことがあったが、今更「Movable Type」でもないし、使った事がないものを使ってみたかったという気持ちも、「WordPress」の選択を促した。 「WordPress」は、SQLサーバーが必須となり、多少の面倒もあるが、殆どのレンタルサーバーが、SQLサーバーを標準機能として備えているので問題ない。 「WordPress」と言えども、素の状態での利用は厳しい。色々とカスタマイズが必要になるが、ソーシャルメディアを意識したカスタマイズを行いたいと考えていた。 また、以前から、どうしても導入したかったサービスがあった。 それが「DISQUS」である。 「DISQUS」は、ブログのコメント機能にあたる部分のみを提供しており、「WordPress」にも導入できる。 自身が管理する複数のブログやHP上に投稿されたコメントを独立して一元管理できると言うサイト運営上のメリットもあるが、「DISQUS」の場合、コメントする側にとっても同様のメリットがある。 他のブログに投稿したコメントも、そのブログへアクセスすること無く、「DISQUS」上で一元管理できるのである。 「DISCUS」によって提供されるコメント欄では、「DISCUS」アカウントでログインしてコメントする以外に、Twitter、Facebook、OpenID、Yahoo!のアカウントでもログインが許されている。 勿論、ゲストとしてコメントを投稿を許すことも出来るが、登録ユーザーとして投稿した方が色々と面白い。 登録ユーザーのプロフィールでは、「フォロー」機能が提供されている他、自身のTwitterやFacebookのIDなども表示され、従来のブログのコメント欄とは比較にならない程、投稿者の顔が見えてくる。(当然、これを嫌う方も少なくないだろうが・・・。) TwitterやFacebookのアカウントを持っているなら、コメントを共有することも可能だ。その他のサービスとの連携も出来る。 「DISQUS」では、登録ユーザー同士で、ちょっとしたソーシャルネットワークが構築できる仕組みになっている。 ユーザー同士のコミュニケーションを意識してか、返信が分かりやすいスレッド型のコメント欄を採用しており、Ajaxを用いることで、コメント投稿時にページの再読込が発生せず、スムーズは投稿が可能となっている。 特徴やメリットをまとめてみた。 (投稿されたもの、投稿したものを含めて)複数のサイトのコメントが一元管理できる。 様々なサービスのアカウントでログイン出来る。 外部サービスとの連携。 投稿者同士でソーシャルネットワークの構築ができる。 ブログやサイトではなく、むしろコメントの投稿者に光を当てるシステムになっている。 ゲスト投稿を許可することで、従来の様な匿名性の高い投稿も可能。 これだけ面白そうな「DISQUS」を使わない手はない。 ただし、問題もある。「DISQUS」が提供するコメント欄自体は、日本語に対応しているが、その管理画面が日本語に対応していない。 英語の画面を見ながら、登録、設定、管理を行うことになる。 「DISQUS」のアカウントを作成したら、プロフィールの設定で、「DISQUS」と連携する外部サービスを設定しておくと便利だ。TwitterとFacebookでは、コメントを共有できる。 アバターも登録しておいた方が良いだろう。 プロフィールの設定は、主として投稿者としての設定になるが、自身のブログやサイトのコメント欄の設定も必要になる。 サイトの設定で重要な部分は、「General」というタブに集中している。 出だしに下記のような設定項目がある。 Twitter@Replies・・・コメントをツィートした場合のリプライ先となるTwitter ID。 Disable Like Buttons・・・Likeボタンを表示しない。 Media Attachments・・・画像、動画の添付を許可する。 Trackbacks・・・トラックバック機能を追加する。 Akismet・・・スパムフィルタ「Akimet」を有効にする。要API Key。 Reactions・・・記事への言及を外部サービスから探し、表示する。検索対象のサービスを指定する。 Display login buttons with comment box・・・外部サービスのIDでのログインを許可する。ログインを許可するサービスにチェックする。 Who Can Comment?・・・コメントを許可する条件。「Anyone」の場合、ゲスト投稿が許可される。   下の方を見てゆくと言語とタイムゾーンの設定がある。 更に下には、FacebookのAPI Keyの設定項目がある。 Facebookにログインした状態で、「Click here to get one」をクリックすると、Facebook上で、アプリが自動的に作成され、API Keyが入力される。 作成されたアプリは、下記で参照、修正、削除できる。 http://www.facebook.com/developers/ 以前は、Facebookでのログインを許可する場合の必須入力項目だったが、現在は、自分で作成したアプリを経由させない限りは必要ないのかもしれないが、テストしていないの詳細は分からない。 他にも設定項目はあるが、ここまで設定しておけば、通常は問題ない。 続いて「WordPress」への組み込みを行う必要があるが、「プラグイン」の形で提供されているので、難しくはない。 プラグインは、サイトの管理画面の「Install」からダウンロードできるが、「WordPress」の管理画面から「Disqus Comment System」で検索したほうが早いかもしれない。 プラグインを有効にしたら、後は指示に従って設定すれば良い。 ちなみに、一覧にないサービスや一般のサイトに「DISQUS」を組み込む場合は、「Universal Code」を使うが、コード中の「var disqus_shortname = ‘example’」の「example」をサイト登録時に設定した「short name」で置き換えてから使うこと。 実物が、この記事の直ぐ下に表示されているので、そちらを見て欲しい。

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