Tag Archives: WordPress

EZ zenback バージョン1.5.2 リリース

「EZ zenback バージョン1.5.2」をリリースした。 最新の「EZ zenback」をダウンロードする このバージョンから新しい書式のzenbackタグをサポートした。 「EZ zenback」は任意のコード(JavaScript等)をWordPressが生成するHTMLソースに追加して書き出す機能があるが、ユーザーがネットで公開されているコードを盲目的に入力し、そのコードが悪意のあるものであれば最悪の結果を招く恐れがあるため、簡単なセキュリティチェックを行っている。 そのチェックが機能が新しいzenbackタグを拒絶してしまっていた。

Posted in PHP, WordPress, 自作アプリ | Tagged , , | Leave a comment

Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.74 modified 1.0 リリース

「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.74 modified 1.0」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.74 modified 1.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

Posted in WordPress, ネット・PC, 自作アプリ | Tagged , , , | Leave a comment

Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.1 リリース

「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.1」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード 実は、前日にリリースした「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.0」の公開作業でミスをしてしまい、「Disqus Comment System 2.73」そのものをアップロードしていまっていたようだ。 ご迷惑をお掛けしました。 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.73 modified 1.1」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

Posted in WordPress, ネット・PC, 自作アプリ | Tagged , , , | Leave a comment

Plugin Directoryの統計情報を記事で表示出来るようにするプラグイン「Plugin Directory Stats」

「WordPress.ORG」の「Plugin Directory」から統計情報を取得し、投稿、固定ページ、ウェイジェットの中で表示できるようにするプラグイン「Plugin Directory Stats」をリリースした。 最新の「Plugin Directory Stats」をダウンロード 「Plugin Directory Stats」は、「Plugin Directory」からダウンロード数などの統計情報を取得し、ショートコードを使ってそれらを投稿、固定ページ、ウェイジェットの中で表示させることができる。 統計情報の取得にAPIと独自の仕組みを利用しているが、どちらもプラグインディレクトリのページをリクエストし、統計情報を取得する仕組みになっている。 つまりは、訪問者には見えない部分で、自サイトのページ以外にプラグインディレクトリのページを閲覧することになるため、サイトのパフォーマンスに少なからず影響を与える。 度が過ぎればWordPress.COMに対しても影響は皆無ではない。 そのため、原則として、プラグインの作者が、自身のプラグインの統計情報を自分のサイトで表示させる用途に向くプラグインである。 ただし、大量のプラグインの統計情報を表示させるような用途には向かない。 プラグインの利用者のサイト、WordPress.COMへの負荷を軽減するため、取得した情報は一定時間(デフォルトで3時間)キャッシュし、頻繁にページのリクエストを発生させない仕様になっている。 そのため表示される統計情報はリアルタイムの情報ではない。 キャッシュする時間を短くすることも出来るが、そもそも、リアルタイム性が重要な情報ではないので、可能な限り長めに設定して欲しい。 なお、統計情報は、プラグイン毎、作者者毎に独立してキャッシュされる仕組みであり、全情報が同時に更新されるとは限らない。 キャッシュの有効時間を過ぎた場合以外にもキャッシュが更新のタイミングがあり、UTCの午前0時(日本時間 午前9時)を過ぎ、日付が変わった後に、このプラグインのショートコードが記述されたページに訪問があった場合にもキャッシュが更新される。 以下は、このプラグインを使って統計情報の表示させた場合の例である。 ・特定のプラグインの統計情報 ・作者毎のプラグインリスト

Posted in WordPress, ネット・PC, 自作アプリ | Tagged , | Leave a comment

トラックバックスパム対策に適したWordPressプラグイン

先日、突然、トラックバックスパムが急増して、削除しても直ぐにトラックバックスパムを受信してしまうような状況に陥ってしまった。 コメントは「DISQUS」を使用しているので、「DISQUS」側でコメントスパム対策を行なっているが、トラックバック(ピンバック)に関しては対策を行なっていなかった事が原因だが、やはり事前に対策を講じておくべきだったと反省している。 コメントスパムやトラックバックスパム対策と言えば「Akismet」が定番であるが、対象がトラックバックに絞られるため、もっとシンプルなトラックバックスパムに特化したプラグインの方が好ましい。 また、私のケースでは、記事へのリンクが含まれないサイトからのトラックバックを禁止する機能があれば十分だろうと思われたので、そのようなプラグインを探して見ると「Simple Trackback Validation」というプラグインが見つかった。 ところが、残念なことに「Simple Trackback Validation」は、長らくアップデートされていないので、出来れば使用は避けたい。 更に調べると、派生として「Simple Trackback Validation with Topsy Blocker」というプラグインが存在することが分かったので、こちらを使うことにした。 「Simple Trackback Validation with Topsy Blocker」は、「Simple Trackback Validation」の基本機能に加えて、「topsy.com blocker」という外部サービスを利用できるようになっている。 実際のところ、基本機能に違いがあるかは分からないが、単にリリースが新しいという理由で「Simple Trackback Validation with Topsy Blocker」を選んだ。 「Simple Trackback Validation with Topsy Blocker」では、トラックバックスパムの受信を拒否する以外に、承認待ちとして保存したり、スパムとしてマークして保存することも出来る。 スパム判定に「topsy.com blocker」という外部サービスを利用している点が、このプラグインの特徴であるが、これに加えて、次のような条件でもスパム判定を行う。 まず、IPアドレスをチェックする機能があり、トラックバックの送信元IPアドレスと、トラックバック元のサイトのIPアドレスを比較し、一致しなければスパムと判定される。 つまり、ツールなどを使って、実際のサイト以外からトラックバックが送信されたケースがこれに該当する。 また、トラックバック元のサイトに投稿へのリンクが含まれなければ、スパムと判定する。 これらの判定条件は、設定画面でON/OFFでき、かつ細かな設定が出来るようになっている。 「Simple Trackback Validation with Topsy Blocker」は、シンプルなプラグインではあるが、トラックバックスパムに対抗するための機能は十分に備えており、実際、これでトラックバックスパムを完全に拒否することが出来た。

Posted in WordPress, ネット・PC | Tagged , , | Leave a comment

Plugin Directoryから削除されたプラグインを検知する

このサイトで使用しているプラグインは、未公開の自作品を除けば全て「WordPress.ORG」の「Plugin Directory」に登録されたものを使っている。 「Plugin Directory」に登録されたものであれば、ダッシュボードで更新通知を受信できるためアップデートが楽というメリットがあるが、実はもう1つの理由がある。 それは、「Plugin Directory」に登録されたものなら比較的安全だろうという考えに基づいている。 WordPress用のテーマやプラグインは、悪意を持って作ることも簡単である。 実際、そのようなテーマやプラグインは少なくない。 そのため、導入前のチェックが重要になる。 チェックを行うツールとして「Theme-Check」と「Plugin-Check」をインストールする手もあるが、これもメッセージの内容が理解できてこそ意味のあるツールなので、敷居は低いとは言えない。 個人的には「Plugin Directory」のプラグインが比較的安全だろうとは思っているが、登録されているプラグイン全てが安全かと言われればそうではなく、そもそも「Plugin Directory」への登録自体が簡単で、ソースコードを提出しなくとも許可される。 実際、登録申請フォーム「Add Your Plugin」を見ると、「Plugin URL」の項目が「required(必須)」になっていない。 過去に「Plugin Directory」でセキュリティ上の問題が発生したことがあり、そのタイミング登録申請したプラグインに対してソースコードの提出を求められたので、最近は面倒を避けるために、最初からソースコードも提出しているおり、現在、すべての申請に対してソースコードの提出が求められていないかは分からない。 しかし、現在もノーチェックで登録が許可されている可能性も高い。 そもそも、登録申請から許可されるまでの時間を考えると、ソースコードを提出した場合でも、殆どノーチェックではないかと思われる。 つまり、すべての登録プラグインが、ガイドライン「Detailed Plugin Guidelines」を守っているとは限らず、「Free Themes Directory」に比べると甘いと言える。 とは言え、「Plugin Directory」はユーザー自体が多いので、万が一、悪意のあるプラグインが登録された場合でも、ある程度の期間公開されれば、ユーザーによって問題が報告され「Plugin Directory」から削除される。 公開からある程度時間の経過しているプラグインは、より安全であるとは言えるだろう。 ただし、公開間もないプラグインが全て危険という意味ではないので誤解のないように。 また「Plugin Directory」から削除される理由としては、プラグインの作者の都合であるケースもあるため、削除されたからと言って危険なプラグインだったとは限らない。 私は、以前から「Plugin Directory」に一度登録された後に削除されたプラグインを簡単に調べる方法が欲しいと思っていた。 削除されたプラグインは問題があった可能性もあるので、それを知りたいと言う理由もあるが、それに加えて運用上の理由が大きい。 私の場合は、ダッシュボードでの更新通知に完全に頼っているので、更新通知によってプラグインをアップデートしている。 更新通知がない場合は、それが単にアップデートが無いだけなのか、「Plugin Directory」から削除されたためなのか知る手段がないので、単にアップデートがないと考えるしかなくなる。 その結果、作者の意思で「Plugin Directory」から登録を削除し、「Plugin Directory」以外の場所で公開されている場合でも、アップデートがないと思って、古いバージョンを使い続けることになるかもしれないからだ。 この問題に対処する1つの方法として、先日「No Longer in Directory」というプラグインを見つけた。 このプラグインは、「Plugin Directory」から削除されたプラグインのリストを保持している。 リストは、バージョン1.0でも8,000行以上もある。 ダッシュボードの「プラグイン」->「No Longer in Directory」にアクセスすると、インストールされたプラグインの中にリストにマッチするものないか調べ、マッチするものがあれば、更にそのプラグインのページが「Plugin Directory」に存在するかHTTP requestによって調べ、ページがなければ、今、現在も「Plugin Directory」から削除されたままであると判断し、警告を表示する仕様になっている。 この方法であれば、リストが間違っていたり、不幸な偶然でリスト致してしまわない限り「Plugin Directory」以外からダウンロードしたプラグインが誤検知されることはない。 大前提としてリストが正確で、今後も更新され続けることが重要であるが、この問題の解決の1つの手段にはなりそうだ。 あまりダウンロードされないと、作者も更新しなくなる可能性があるので、再度、「No Longer in Directory」を宣伝しておく。

Posted in WordPress, ネット・PC | Tagged , | Leave a comment

POST2PDF Converter バージョン0.4 リリース

WordPressの投稿や固定ページをPDF形式でダウンロード出来るようにするプラグイン「POST2PDF Converter バージョン0.4」をリリースした。 最新の「POST2PDF Converter」をダウンロード バージョン0.4では、作成されたPDFをキャッシュする機能を追加した。 過去のバージョンでは、ダウンロードリンクがクリックされる度に、PDFへの変換処理を行う仕様であったが、新しく追加されたキャッシュを有効にすることで、一度変換が行われた投稿に関しては変換を行わず、キャッシュからダウンロードされるようになり、サーバーの負荷が軽減されるようになった。 キャッシュの保持期間の設定は出来ず、無制限であるが、記事の内容が変更された場合は、更新後の最初ダウンロードのタイミングで個別にキャッシュは更新され、変更内容がPDFに反映される。 また、設定のリセットを含め、PDFの内容に影響を与える設定変更を行った場合や、キャッシュを無効にした場合には、すべてのキャッシュファイルがクリアされるようになっている。 記事とキャッシュの内容の不一致が起こらないように配慮しており、手動でキャッシュをクリアすることも出来るが、これは殆ど使う必要はないだろう。 記事とキャッシュの不一致が起こると考えられるケースは、直接、データベース上の記事データを変更した場合で、これをダッシュボード上から実行できるプラグインもあるが、通常の仕様の範囲では、まず、記事とキャッシュの不一致は発生しないと考えて良いだろう。 なお、ダッシュボードからプラグインの自動更新を行った場合も、キャッシュはクリアされてしまうため、これを避けたいならば、アップデートの際、手動で上書きインストールを行えば良い。 キャッシュは、「プラグインディレクトリ/post2pdf-converter/pdfs」に格納されている。

Posted in WordPress, ネット・PC, 自作アプリ | Tagged , , , | 5 Comments

Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.70 modified 2.0 リリース

「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.70 modified 2.0」を公開した。 最新の「Disqus Comment System for EZ zenback」をダウンロード このバージョンは、リリース予定の「EZ zenback」(バージョン1.5.2を予定)に対応したバージョンであり、「EZ zenback」のユーザーは、事前にこのバージョンにアップデートして欲しい。 勿論、現行の「EZ zenback バージョン1.5」および過去のリリースも対応している。 「Disqus Comment System for EZ zenback Ver. 2.70 modified 2.0」は、「EZ zenback」との併用が前提となっているので、これ単体では使用しないこと。

Posted in WordPress, ネット・PC, 自作アプリ | Tagged , , , | 1 Comment

POST2PDF Converter バージョン0.3 リリース

WordPressの投稿や固定ページをPDF形式でダウンロード出来るようにするプラグイン「POST2PDF Converter バージョン0.3」をリリースした。 最新の「POST2PDF Converter」をダウンロード 「POST2PDF Converter」は、一度、変換されたPDFを保存せず、ダウンロードリンクがクリックされる度に、新たにPDFへの変換を行う方式を採用しており、この方法は、記事を変更した場合にも、リアルタイムでPDFにも反映されるというメリットがあるが、サーバーに負荷を掛けると言うデメリットもある。 このあたりは次のバージョンでの改善を考えているが、バージョン0.3では、この問題を解決する1つの手段として設定画面上で管理者が手動で記事をPDFに変換し、ダウンロード出来るようにした。 設定画面で作成したPDFファイルに、記事に任意の場所でリンクを貼れば、サーバーに負荷を掛ける事なく、記事をPDF形式でダウンロード出来るようになる。 また、「POST2PDF Converter」がPDF作成のために利用してる「TCPDF」は、PC用のTrueTypeフォントを直接フォントとして使用することが出来ず、予め変換を行う必要があるが、バージョン0.3では、この変換作業を設定画面上で行うこと出来るようになった。 変換できるフォントは、TrueTypeフォント、OpenTypeフォント、Type1フォントなどである。 なお、変換テストは、TrueTypeフォントでしか行なっていない。 TCPDF用フォントへの変換は、プログラムの改変する行為であり、またPDFで使用すると言うことは、広く一般に配布されるドキュメントでフォントを埋め込む事を意味する。 そのため、変換が許されるフォントは、ライセンス上、改変が許され、PDFの埋め込みフォントとして利用でき、作成したPDFの配布が許されているフォントに限られる。 現実的は、オープンソースのフォントや自作のフォントに限られるだろう。 変換後のフォントを再配布する場合も、ラインセンス上、問題がないか確認すること。

Posted in WordPress, ネット・PC, 自作アプリ | Tagged , , , | Leave a comment

Google Translate API v1の終了とWordPressの翻訳プラグイン

Googleが無料で提供している翻訳サービス「Google 翻訳」大変便利で、広く使われているが、その無料APIである「Google Translate API v1」が残念なことに昨年12月にサービスを終了し、有料の「Google Translate API v2」のみの提供となってしまった。 WordPressの翻訳系プラグインでも広く使われていたAPIであるので、WordPressへの影響は大きく、これを機に開発を終了してしまったプラグインや、公開されてはいるものの動作しないプラグインが出てきている状況である。 実際、私が使っていたWordPressプラグイン「Gtranslate」も「Google Translate API v1」を使っていたため、機能しなくなった。 また、WordPressプラグインではないが、このブログの下に表示される多機能ツールバー「Wibiya」の翻訳サービス「iTranslation」も同様の理由で機能しなくなってしまった。 そのため、代わりのプラグイン、サービスを探す必要が生じた。 APIが公開されている翻訳サービスは数多くあるようであるが、日本語に対応し、対応言語(翻訳可能な言語)が多く、使いやすく、サービスが継続されそうなものとなると殆ど皆無で、「Bing Translator」の「Microsoft Translator API」が良さそうである。 ただし、「Google Translate API v1」と比べると対応言語が37と少ないなど、機能面で見劣りすることは否めないが・・・。 そこで「Microsoft Translator API」をサポートするWordPressプラグインを探してみたが、多くのプラグインが「Google Translate API」を採用しており、予想外に見つからない。 それだけ「Google Translate API」が優れているということだろうが、私が探した範囲では、「Transposh Translation Filter」が、唯一「Microsoft Translator API」を採用し、まともに使えるプラグインだった。 厳密に言えば、「Transposh Translation Filter」は、「Google Translate API」と「Microsoft Translator API」の両方をサポートしており、「Microsoft Translator API」を使うなら、37の言語、日本語を除いて実質36の言語への翻訳が可能である。 設定画面上で、言語の有効化/無効化を行うが、言語と対応するAPIも分かりやすい。 ただし、言語名の表記が、その言語でされているため、何の言語なのか分からないという難点がある。 言語の選択を行うウィジェットを追加できる他、ブラウザの言語に応じて、予め翻訳済みの記事を自動表示するように設定することも出来る。 実際に「WordPressのショートコードAPI」を英語に翻訳してみると・・・ 本文だけでなく、タイトル、メニューのラベル、カレンダーと言ったかなり細かなところまで翻訳されていることが分かる。 このプラグインの最大の特徴は、「Google Translate API」と「Microsoft Translator API」を利用した自動翻訳機能を備えながらも、サイトの訪問者などに翻訳して貰う機能を備えている点である。 サイトの訪問者は、自動翻訳による訳文に気に入らない部分があれば、そこを簡単に修正することが出来る。 これを利用すれば、人の手による翻訳で翻訳の精度を上げることが出来るが、もっとも、これは訪問者の協力が得られればの話である。 設定にもよるが、自動翻訳、または人の手による翻訳によって作られた訳文はデータベースに保存されるようで、翻訳の度に必ずしもAPIにアクセスするわけではないようである。 設定項目は多く、細かな設定が出来るプラグインであるが、基本的には、最初の「Supported languages」の設定さえ行えば、問題なく使えるはずだ。 ただし、「wp-config.php」で、$_SERVER['HTTP_ACCEPT_LANGUAGE']を使って定数「WPLANG」の設定を振り分けてローケルを切り替えている場合は、「Enable override for default locale」を無効にしないと、管理画面の表示が思わぬ結果になる。 ちなみに、今のところ、WordPressの翻訳系プラグインは選択肢不足の状況にあるので、もし、人気のプラグインを作りたいなら、翻訳系のプラグインは狙い目かもしれない。

Posted in WordPress, ネット・PC | Tagged , , | 2 Comments